efplan -1級建築士事務所-
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Twitterのこと  批判はするB

   

   

Twitterでの批判は続けてはいますが、一時(あの#検察庁法改正案強行採決に抗議します)よりも少し落ち着きました。

と言いたいところだけど、専門家会議の議事録が残ってないことや、私も申請した「持続化給付金」の事業を実態のない会社に受注させ、20億を抜いて電通に丸投げとか、もうネタが尽きなくて、少し落ち着きたいくらいです。

世の中的には強行採決に至らなかったのは、一応世論を気にして、となっておりますが、そんなことでひるむ彼ではなく(なんせ自分が捕まるから)黒川検事長から「文春から私の賭け麻雀のことでます」という告白をうけ、法案を通してからだとさすがに大変なことになるから、諦めただけです。

議事録が残ってないこと。
これで尾身さんもダークサイドに堕ちたということ。なぜ声をあげない。そんなならやめる!くらい言ってほしいところですが。

甲子園もインターハイもなくなりました。
球児や選手たちはコロナだから仕方ない、と言ってくれていますが、私は安倍でなかったら出来た、とすら思っています。彼らの人生を狂わして、それも自己保身のため、ということ、周りから私がどう思われようが批判は続けます。
大人のしなければならないことです。
私のように高校3年の最後シーズンに花開いたという選手もいたはずです。たかが高校の部活と思うな。人生が別なところに向かっていったと、私のことでも思えます。

批判するな、という矢は私にも飛んできます。
そういう人も周りにいます。自分は冷静マウント。
昔は私もそういうポジションでいたからわかります。
そういう人は安定に胡坐をかいているやつです。コロナのことが終われば、いや終わらなくても今と同じ生活が確約されている人。
でも、そういうポジション取りでいることが彼らの夢を台無しにした。

気づけよ、ボケ! それはすでに安倍のケツをなめているのと同じこと。

3月17日の私のツイート

「この政権を支持し続けている人は物事をマクロに見過ぎ。安倍が隣に住む町内会長だとする。
知人だけを優遇したり、町内会費の明細出してと言っても出さない。
そんな人が今度町長選にでるから応援してほしい、と言ってきたら応援しますか? と問うてみたい」

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